月別アーカイブ: 2016年2月

夫が糖尿病で食事作りをがんばってます

夫が糖尿病で、食事作りをがんばっています。
特別なものは、食べていなくて普段の食事で野菜をおおくとっています。
もやしとにら炒め、きのこの蒸し物、ささみの炒め物などです。
お肉で脂分が多い食品は、避けていたらこれが普通になりました。
スイーツもほとんど食べてなくて、お菓子はレーズンです。
私も、ウエストが10センチマイナスです。

夫は、便秘にもなっていましたがゼリーを食べるようになって解消しました。
寒天がはいっているからでしょうか。
テレビで見た、菊芋パウダーも買いました。
血糖値を下げるのに、効果があるようです。
ヨーグルトに入れて食べます。

毎回しんどいこともありますが、現在在宅勤務なのでできています。
きっと外に働きに行っていたら、しんどくて食事が手抜きになると思います。
50代からは、在宅勤務というのもひとつの働き方です。
パソコンを使って仕事なので、運動不足になるのが欠点ですがときどき
ストレッチやウォーキングをすればいいと思います。

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できる限り旬の野菜を食べるようにしています

あまり野菜が好きではない家族なため、食卓にあまり野菜がたくさん並ぶことがありません。しかし、野菜をとることの大切さを子供たちにも知ってもらいため、毎食、最低でも1−2品の野菜料理をできる限り出すようにしています。その野菜は、その時期の旬のものを取り入れるようにしています。なぜ、旬の野菜が、大切かを子供たちに教えたいこともありますが、旬の野菜は、その時期に食べることで、健康を保つことができると言われているからです。冬の野菜は、体を温める効果があり、夏の野菜は、体を冷やす作用があることが多く、その時期に本当にあっている旬の野菜は、健康を保つためにはとても大事だと思います。冬は、寒い日が続くので、体を温めるためにも冬野菜をお鍋料理にし、体の中から温めています。洋服などを着て、外側ばかり温めがちな冬ですが、実は、体は内臓から温めることがとても大事です。内臓から温めることで、免疫力を上げて、風邪知らずの冬を過ごしています。

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一人になったときに女性は強い

配偶者にもしものことがあって、一人になったときに女性はとても強いようですね。
女性は友人と楽しくやったり、趣味に参加して心が健康な人が多いです。
体は年齢を重ねて悪いところができても、気持ちは元気です。
男性は、長い間会社で仕事をしていますが、地域のことはさっぱりという方が
多いのではないでしょうか。
ひきこもってしまう高齢者も、男性のほうが多いです。
また、役職の方でいつまでも現役時代と同じだと思っている方は
まわりにうまく溶け込めません。
社会性があるようで、ひとりになったら困るのが男性です。
解決策もいろいろあって、現在snsに積極的に参加する人も多いようです。
パソコンを使って少しでも、コミュニケーションができれば生活も変わってきます。
パソコンなら、男性のほうが詳しいという方も多いです。
ネットを使って、仕事やボランティアに参加して社会とつながっていることを
考えるのが一番だと思います。
やるきがあれば、協力者はたくさんいます。

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健康になりたければ脚を鍛えよう

病気にかかってしまうと健康な時がとても幸せな事だと実感するかと思いますが、やはり健康を維持するためには日頃運動を定期的にする必要があると私は思います。

年をとるにつれて関節がすり減って痛んできたり、筋肉が衰えて歩けなくなったりと、それをきっかけに病気になってしまう人が多数います。
その現状を打破するためにはやはり脚を鍛える事が大事です。
脚は第二の心臓と呼ばれることがありますが、脚を使わないでいると血液の流れが悪くなるのと同時に血液を送り出す力も弱くなってきてしまうので、全身に栄養がいかず健康を維持することができなくなります。

普段から脚を使うことを意識するだけで、運動をする暇がない人でも多く使えるようになります。

例えばエレベーターやエスカレーターがあるかと思いますが、それを使わずに階段で上り下りする、これだけでも脚を鍛える事になります。

私が実践している健康法は、ふとしたときにスクワットやかかと上げをする習慣づけをしていることです。

お風呂上がりの髪を乾かしている時、歯磨きをしている時、階段を上っている最中、ふと気付いた時に鍛えるようにすることで、生活の中で脚を鍛える事を可能にしています。

めんどくさいという人でも少し工夫すれば一つのことをやりながら脚を鍛える事ができます。
ぜひ実践してみてください。

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