月別アーカイブ: 2016年1月

冬季が快適に!感動のプロポリス・スプレー

30代後半の女性です。免疫力の低さ、さらに加齢によるその衰えを、近年特に感じ続けてきました。冬場ともなれば、もう春になるまでずっとのどや鼻に痛み・いがらっぽさを抱え続け、小さな炎症をしょっちゅう起こしました。風邪を引けば中耳炎や副鼻腔炎への移行が当たり前。そしてようやく春になったら、今度は花粉症という始末です。

ところが今年は全く勝手が違います。ある時、友人と食事をしたレストランでたまたま東欧の雑貨類を売っており、その中にプロポリススプレーがありました。店の人に話を聞くと、プロポリスには抗菌・抗炎症・抗ウイルスといった作用があり、私のような冬場のトラブル・花粉症に効果があるというので、試しに一本買ってみました。

その噴射たるや…すさまじいまずさです。蜜蜂の産物と聞いて、はちみつのようなものを期待した私が浅はかだったのですが、とにかく涙が出るような強烈な刺激。ですがその刺激が喉を通り過ぎると、何だかすっとしたような印象がありました。

寒気が続いても、例年のように喉や鼻孔を傷めることが全くありません。咳も出ず、風邪も引きません。朝起きた時に喉がカラカラということすらなく、改めてプロポリスの健康効果に感動しています。このまま使い続けたら、春の花粉症も改善するのではないか、と大いに期待しています。

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おすすめ!スムーズな睡眠導入の秘技

健康生活の基本は、バランスのとれた食生活や適度な運動ですが、これに加えて十分な睡眠をとることが欠かせないと思います。

私は子どもの頃から寝つきが悪く、また眠れたとしても浅くて時々目が覚めてしまうことがよくあります。寝不足が少し続くと、すぐに体調に影響してくるので何とかしたい、と色々な睡眠導入方法を試しています。

最近のおすすめは「外国語の本を読む」というものです。私は読書が好きで、日本語であれば興奮してどんどんページを繰ってしまいますので、睡眠間近には避けてきました。ですが、ある時たまたま外国語のテキストを読んでいる最中、ふっ…と意識が切れたことがあったのです。

私は英語とフランス語ができますが、どちらもネイティブレベルではありません。日中、ものすごく面白い本であれば読めるのですが、心身が疲れた夜間に英文・仏文テキストを前にしても、集中できずにアルファベットの羅列が目に入って来るだけです。つまり、無意識のうちに「つまんない、寝よう…」と身体がオフ状態に向くのでは?と考えたのです。

現在、1か月ほど睡眠前に仏文を読むことにしていますが、かなりの確率でスムーズに眠ることができます。変わった方法ですが、不眠に悩む方にはおすすめです。ぜひともつまらないテキストを選んでトライしてください!

養生訓とは生を養うということ

生を養うとは生命力を高めるという事ですが、そうすることで健康を維持できると思います。

じゃあ具体的な手段は?となりますが、江戸時代に貝原益軒という人がおり、「腰を据えて丹田に気を集めるべし」と言っています。分かりやすく言うと姿勢を正して、腹式呼吸をやり、腹に精力を蓄積しなさいよということです。

手段を述べますと座禅などがいいと思います。一日、30分前後でもいいから自分と向き合って調身、調息、調心をやるのです。まず調身で姿勢を正して、調息で腹で大きく腹式呼吸を…適度に腹圧が掛かるように行う。

それらを繰り返していると調心と言って、最後には精神的に安定してくるので、座禅は健康的に良い手段になります。

何も座禅だけではなく、姿勢を正したり、腹式呼吸をやるのは立ってもできますから、行住坐臥どれでも、いつでもやれるのです。

姿勢を正し、呼吸を正すとセロトニン神経が活性化されますから、活発になりますし、睡眠状態も良くなります。

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健康にはバランスのよい食事や適度な運動

人間健康でいようと思ったらバランスのいい食事をとり、適度な運動をして、睡眠をとることが重要です。当方は仕事が不規則で職業柄外食が多くて食事が偏りがちでした。健康診断にいくと中性脂肪の値が高く、医者から食事改善をいわれました。ですが外食が多いため中々改善できませんでした。一応意識して食事はとっています。昼弁当を買ったら生野菜も一緒に買って食べていますが、それでも中々バランスのいい食事ができているかといえばできていません。ですので毎日豆乳を飲んで青汁を飲むことにしました。最初はまずそうというイメージでしたが豆乳に混ぜて飲めば違和感ありません。他にもサプリメントを飲むようにもしました。数か月飲み続けて健康診断にいき、中性脂肪などの値が少し下がりました。後はもう少し体重を減らすために適度な運動をすることにしました。仕事が終わると毎日30分ほどウォーキングをしています。1か月で1キロほどですが毎月1キロづつ落とせば理想の体重になると思いました。

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私の健康法は、食事と睡眠です

年齢とともに健康に気を配るようになってきました。私の場合、サプリメントといった健康食品が苦手なのです。それなので、普段から食事には気をつけてます。
一番気をつけてるのが、塩分を取りすぎないことです。味噌汁や調味料などスーパーにいくと減塩されたものがうられてます。できるだけそういう商品をかってとりすぎないようにしてます。

その他3食きちんとたべて、規則正しい生活をするようにしてます。生活や食事のリズムが崩れることで、体調に影響してくるのです。生理がなかったり、肌荒れを起こすなど。特に季節の変わり目は、体調を崩しやすいので少量でもいいから毎日3食ちゃんとたべるようにしてます。メニューは、できるだけ野菜を中心に考えてます。しかし今年は野菜が高騰で高いです。だから値引き品やセールのときにまとめて買って、腐らないうちに使い切るようにしてます。

そして睡眠も大事です。
できるだけ毎日同じ時間にねるようにして、朝早く起きるようにしてます。最低でも6時間は寝るように行動してます。やはり睡眠不足だと、体が重たくだるく感じます。そういった状態で1日をすごすのはつらいです。なので睡眠にも気をつけてます。

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健康過ぎて外食がNG体質に!

ド田舎に住んでいる30代後半の兼業主婦です。周囲に適当なお店がないということもあり、外食をすることがほとんどありません。家族の食事は味噌や漬物に至るまでほぼすべて手作りしており、食生活に関しては相当の健康さを誇れると思います。ですが、それが普通になってしまいすぎて、先日困った事態になりました。

遠方の実家に幼稚園児の子どもを連れて帰省した際、両親と出かける機会がありました。昼食のために入ったファミリーレストランで、子どもは喜びいさんでお子様ランチを頼んだのですが、現れた実物を前に「食べられない」と言いました。

私も驚愕したのですが、ハンバーグにチキンライス、エビフライにソーセージ…といつもの我が家なら「主菜」として一品ずつ登場するはずのものが、4つも束になってかかってきたのですから困惑するのも当たり前でしょう。しかも、味がそのまま冷凍食品。ぎとぎととして脂っぽく、添加物の味わいが何とも違和感。とても子どもが食べられたものではありません。そうして、いつもなら食卓に大量に並ぶはずの野菜類が全く見えないのです。おごってくれた両親の手前、申し訳ない思いで大部分を私が引き受けたのですが、案の定後で胸やけを起こしました。

通常の手作り野菜中心食生活が健康すぎて、普通の外食ができない体質になってしまった…と思えた瞬間でした。それ自体はいい事なのですが、楽しみが減ったという点で損をしているのかもしれません。

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私が見つけた健康法

若い頃は身体も元気なので、健康についてあまり深く考えた事がありませんでした。
多少の暴飲暴食も夜更かしも過労も、翌日には大抵リセットされていて、また元気に過ごせていたからです。
しかし、40代に入った今、身体は老化に逆らえず、あらゆる方面からの健康維持を余儀なくされます。疲れが取れなくなってきているんです。もしくは、たいした肉体労働をしていないのに、何故か身体は悲鳴をあげている……なんてことが増えました。
でもこれ、困った事に人によって違うんです。病気が千差万別であるように、健康に対してのアクセスも千差万別です。どの人にもある程度共通しているのって……少ないんです。
あらゆる栄養素を取るというのもそのひとつですが、胃の悪い人がまんべんなく食べても、吸収率が悪いから、まず健康にはなれません。
運動をするというのも、もともと身体能力がある人なら適していますが、女性で家にこもりがちな虚弱体質の人が実践したら、余計に疲れて病気に近づいてしまいます。

どんな人でも手軽にできる健康法。私にとっては、お日様を浴びる。そして緑や土に触れる。その辺を三十分ほど散歩をするのです。
人間の身体というのは自然と一体なので、自然と同じようにすごすのが一番です。朝に目覚めて夜に寝る。これで身体は自然と調和して、健康を維持できます。
何気なくやってみた散歩ですが、歩く事によって体力がつくし、なによりマイペースでできるし疲れません。お金もかかりません。お日様が出ている時間帯なら、いつでもかまいません。
ぜひ、やってみて下さい。

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私の健康維持法 ~ウォーキング・ジョギング~

私の健康維持方法は、まず速足ウォーキングで、5.4kmのお気に入り(自然豊か)のコースを基本的に毎日60分で歩きます。つまり、時速5.4km/hです。この速足ウォーキングは、午前中に行うことをおススメします。午前中に日光を浴びることにより、自律神経が調整されやすくなり、気分も明るくなるからです。

ウォーキングがじれったくて仕方がない、負荷に物足りなさを感じるという方には、軽いジョギングをおススメします。しかし、やり始めは運動不足や体重の増加による膝の故障に気をつける必要があります。私の場合、サポーターを利用したり、痛みがひどいときはテーピングもします。痛みを判断する目安としては、その日痛くても次の日に治まっていればよしとします。また、下り坂はかなり膝に負担がかかるので歩く、逆に上り坂は膝に優しいので走るといった風に、ウォーキングとジョギングをミックスさせるというのもアイデアのひとつかとも思います。

また、私個人としては、雨の日や気分の滅入るような曇天の日は無理して歩かなくてよいと思います。むしろ、それぐらいの休息日があったほうがよいかと思います。

さらに、経済的負担がクリアできれば、クールダウン、疲労回復、さらなる健康維持効果を兼ねて、サウナの利用をおススメします。

サウナについては、正しい利用方法を覚えておいたほうがいいと思います。それは以下のとおりです。まず、水分を摂ります。次に、ウォーミングアップとして、汗腺を広げるために、温めのお風呂にしばらく浸かります。そして、サウナ室に5~15分入ります。サウナ室から出ると、水分を摂ります。そして、水風呂に1~3分入ります。そして、しばらく休憩します。それが1セットで、3セット繰り返します。
この方法に慣れてくると「サウナは暑くて苦手」という方も、だんだん気持ちよくなってきます。

以上が、私が行っている健康維持法です。

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マヌカハニーを毎日舐め、外出時はマヌカキャンディーです

近年、健康方法として、マヌカハニーに注目しています。殺菌作用があるため、最初の頃は、口内炎、喉の痛みなど症状が出た時のみ使用していましたが、冬になり、毎日ヨーグルトに入れてマヌカハニーを舐め、食べることにして以来、家族で風もひかずに毎年寒い冬を乗り切っています。はちみつとしては、ちょっと癖のある味なため、子供には、そのまま舐めることがちょっと舐めにくいので、ヨーグルトとのミックスがとても良いです。外出時は、マヌカハニーのキャンディーをなめながら、マスクをして外出するようにしています。健康を保つために、免疫力を常に高めておくことが大事だと思っています。マヌカハニーは強いので、ナメすぎると逆効果や、お腹がゆるくなってしまったりするため、適度に長く続けることが大事だと思います。免疫力を体の内部から上げて、風邪やインフルエンザを体に近づけないようにすることが、我が家の健康法です。家族全員でできる健康方法が重要だと思います。

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人生初の腰痛で感じた健康の大事さ

わたしは、中学生から大学まで本格的にスポーツをしてきたので、体力や健康には絶対的な自信を持っていました。それも40歳を超える今に至る少し前まで。自分が健康上のトラブルなどあり得ないと考えていました。ところが、そんな考えを覆す出来事がありました。
それが腰痛です。真冬に準備運動もなく、ゴルフをしていました。いつものことです。なんと翌日、起き上がれない状況になったのです。
あまりの痛みに最初はどうしようかとおもいました。家内に肩をもたれ、整形外科に行くにも一苦労です。レントゲンも撮りましたが、結論は極度の筋肉痛という診断。
ようするに40歳にもなるのに自身に過信して準備運動もしないような生活は、まずあり得ないと叱られました。
それ以来、健康のありがたみを感じるとともに、年齢相応にケアして行く必要性を感じました。特に40歳を節目にいろいろ変わってくることを考えれば、極めて当たり前のことかもしれないと実感したタイミングでした。